半透明だったらちょっとかっこよくなります。
.emacsに以下を追加するだけ
(modify-all-frames-parameters (list (cons 'alpha '(97 70 50 30))))
よくわからないけど、数字を変えれば透明具合が変えられるんだと思います。
ウィンドウがアクティブな時と非アクティブな時でも変わります。
半透明だったらちょっとかっこよくなります。
.emacsに以下を追加するだけ
(modify-all-frames-parameters (list (cons 'alpha '(97 70 50 30))))
よくわからないけど、数字を変えれば透明具合が変えられるんだと思います。
ウィンドウがアクティブな時と非アクティブな時でも変わります。
ショートカットキーを使えば作業効率も上がるし、パソコン慣れてる人に見えるので、使えるといいことばかりです。
ということで、自分が使うショートカットキーをまとめてみた。
・Alt + Tab
定番。これ使えるだけで結構違う。
・Ctrl+c, Ctrl+v
定番のコピペ。カットはCtrl+x
・Alt+F4
プログラムを終了
・Ctrl+z
1つ戻る。
・Ctrl+f
検索。ブラウザ上ではページ内検索。
・F2
ファイルを選んでF2で、ファイル名を変更
・Ctrl+n
新しくファイルを作る
・Ctrl+o
ファイルを開く
・Ctrl+s
保存
・F7
変換のときにspaceのかわりにおすと、カタカナに変換
・Ctrl+Tab
タブのあるソフトでタブを切り替える。
・Win+e
「マイコンピュータ」を開く
・Win+d
デスクトップへ。
自分がよく使うのはこれくらいかな
あとはパワポで
Ctrl + Shift + >で文字を大きく とかも使う。
何かお勧めあったらおしえてください。
最終的には図のようなグラフを書きたい.

と思いまして,いろいろ調べたところ,GraphVizというソフトが使えそう,と思いました.
WindowsでもLinuxでもMacでも使えます.
Ubuntuからは,まず
sudo apt-get install graphviz
これだけ.
windowsでは
まず http://www.graphviz.org/ からダウンロードしてインストール.
cygwinにパスを通すため,graphvizの実行ファイルのディレクトリ(例えば,Program Filesの下にインストールした場合は C:\Program Files\Graphviz\bin)を環境変数の「$Path」に追加します.(「コントロールパネル」→「システム」→「システムの詳細設定から」)
そして再起動.
簡単なグラフを書いてみましょう.
digraph G{
morning -> afternoon
afternoon -> evening
evening -> night
night -> morning
}
こんな感じでつないで書ける.簡単.
これをtest.dotと名前を付けて保存します.
そして,シェルから
dot -Tpng test.dot -o test.png
として実行すると,問題がなければtest.pngという画像ができています.
あとは参考になりそうなサイトなどを調べて,自分で作ってみてください.
・【特選フリーソフト】テキストをグラフに変換 Graphviz : ITPro
・PHPにおけるグラフ描画とアルゴリズム : Codezine
・テキストから図を作成 - Graphviz : アシアルブログ
・dotを使ったグラフ描画[pdf]
個人的には,最後のドキュメント(pdf)が,サンプルプログラムも多く載っていてよかったです.
先ほど示した方法では,必ずノード同士に「ランク」というものが存在するため,ソーシャルグラフのようなグラフはかけません.
そこで,
dot -Kneato -Tpng test.dot -o test.png
というように,-Kneatoというオプションをつけて実行することで,ランクを持たないグラフを書くことができるようです.
そうすると,先ほどのグラフは
最後に,サンプルとして最初に載せたグラフのコードを載せて置きます.
digraph G{
size="4,4"; //画像の大きさを指定
ratio=fill //画像の大きさまでグラフを引き延ばすように指定
/Homeの形と塗りつぶす色,塗りつぶすことを指定
Home [shape=house, fillcolor="#FFE4C4", style=filled];
//線の色を指定
edge [color="#000080"]
//ノードの塗りつぶす色,フォントなどを指定
node[fillcolor="#E6E6FA", style=filled, fontname="monospace"];
Home -> Internet
Office -> Internet
Internet -> amazon
Home -> Office [weight=4];
Home -> Gym
Home -> Park
amazon -> Home [weight=2];
Nengajo -> Home
Office -> Nengajo
Super_Market -> Home
Gym -> Super_Market
}
outputzは,何文字書いたかを記録して,可視化してくれるFirefoxのアドオン.
APIが公開されているので,emacsで書いた文字数をoutputzに投げるoutputz.elなどが作られ,面白いので使わせてもらっている.
autohotkeyというのは,キーボード打鍵やマウスクリックなどのイベントを取得して,好きなキーに割り当てたり,プログラムを動かしたりするスクリプトを簡単に書けるツール.
うまく説明できないので,下のサイトを参考にしてください.
Windows専用です.
インストールの仕方やプログラムの書き方は上記のAutoHotKeyを流行らせるページを参考にしてください.
最初は慣れないけど,説明がとても充実しているため,そのうち分かると思います.
よく使うコマンドをショートカットキーに割り当てる,単純な作業の自動化をするなど,いろんなことができるので,興味がある人はがっつり触って見たらいいかも.
で,自分は打鍵数を取りたかったからAutoHotKeyを今週から触り始めて,せっかくだからついでにoutputzに投げるプログラムを書いてみた.
キーボード押した数をカウント,記録し,「Win+z」や「Ctrl+Alt+z」を押すとoutputzになげる.
マウスクリックもカウントするけど放置.
Arrowキー,F1,F2… などはカウントしない.
他に必要なものは,curlです.
http://curl.haxx.se/download.html#Win32 のかなり下の方からダウンロードできます.
自分はWin32のver.7.19.1を入れています.sslを使う場合には,libeay32.dllとlibssl32.dllが必要になるので,Delegateさんの所からDownload し,ssleay32.dll を libssl32.dllにリネームして使ってください.
で,AutoHotKeyとcurlの準備ができたら,コードをはてなの方に置いたので,それをoutputz.ahkなどの名前で保存し,同じフォルダにcurlというフォルダを作って,その中にcurl.exeを置いてください.
あとはそのoutputz.ahkをダブルクリックしたら,outputzの復活の呪文を入れるウィンドウが開いて,入力すると、使えるはず.
起動したら打鍵をカウントし始めて,10秒に1秒ループを回して時間をチェックして、前の更新から1分を超えたらファイルを更新します。「Winキー+z」または「Ctrl+Alt+z」でoutputzに投げるっていう仕様になっています.このあたりはすぐ変えられます.
無駄に毎日フォルダ分けしてデータをためたり,マウスクリックもカウントするのに使わないのは、自分であとで使う用です.変えるのが面倒なので、そのまま.
たぶんちょっと頑張ればアプリ毎の打鍵数カウント→アプリ毎のurlで投げる,ってこともできます.
微妙な仕様のまま公開するので,勝手にコード改良して公開してくださって構いません.
iTunesに入れている曲の歌詞が見たくなったときに,iTunesに歌詞を入れる方法として以前に
「歌詞をwebからテキストとして手に入れる」を紹介しました.
ですが,iTunesで曲を再生すると,歌詞を探してきて自動的にiTunesに登録してくれるという便利なソフトがあるので,それを紹介します.
そのソフトとは「Lyric Master」というソフトです.
曲名を入れるとうたまっぷなどのサイトから歌詞を引っぱってきてくれるのですが,iTunesに連携することができ,歌詞を自動的に登録することなどができます.
また「連続設定」モードにすると,プレイリストに入っている曲に次々に歌詞を設定していくことが可能です.
これを使えば,たとえば「カラオケ用」というプレイリストを作って,その曲の歌詞だけ一気に設定する,といったことができるようになります.
詳しい使い方は
iTunes、iPodに歌詞を入れる無料ソフト|初心者にも分かるiTunesの使い方マニュアル
が分かりやすく説明しています.
デスクトップにカレンダーを表示するソフトはたくさんあるが,「outlookは使いたくない」「google desktopは使いたくない」ということで,Rainlendarを使いました.
たぶんrainlendar有料版なら簡単に設定できると思うので,そっちを使ってもらってもいいのですが,自分は無料版でやっています.
併用するソフトは,GCALDaemon.
まず,rainlendarをインストール.Download → rainlendarからダウンロードしてインストール.
次に,rainlendarの日本語化をする.Download → languagesからダウンロードしたら勝手にインストールできたと思う.
そして,rainlendarの再起動.デスクトップのrainlendarを右クリックして,refleshでよかったと思う.
次に,GCALDaemonのインストール.読んでもらえばわかるが,ここのwindows installerから最新のものを選べばいい.
で,インストールしたら,まずインストール先のフォルダ「GCALDaemon」→「bin」を開いて,「password-encorder.bat」を起動します.
次に,「GCALDaemon」→「conf」を開いて,
http://gcaldaemon.sourceforge.net/usage2.html#topにあるように設定していきます.
これで,設定が終わったら保存して,「GCALDaemon」→「bin」から「standalone-start.bat」をダブルクリック.
ここまでで,GCALDaemonフォルダ下に「google.ics」というファイルが作成されたはず.
そしたら,デスクトップ上のrainlendarを右クリック→オプションから,「カレンダー」の「iCalendarフォーマット」にさっきの「google.ics」のパスを通してやればOK.
自分の環境はwindow vista.
今回はムービーメーカーを使って動画の編集をしたら画面の下半分が緑色になってしまうっていうエラーの解決方法を紹介します.
自分の場合,自分で撮った動画(拡張子はavi)を,youtubeにアップするために時間を10分以内に抑える必要がありました.
そこで,もとから入っているウィンドウズムービーメーカーを使って動画を半分に分けようと思ったわけです.
ムービーメーカーは以前(xpのころ)にも使ったことがあって,簡単に動画が編集できるので評価していました.
で,ムービーメーカーで動画を半分に分割して,ムービーの発行(発行する動画の拡張子はwmv以外選べない.これは我慢)したところ,それまでの動画が縦が半分に圧縮されて下半分が緑の画面になる,というおかしなことになりました.何度やっても同じ.
googleであれこれ調べて,解決法が見つかりました.
参考:Fixing the Green Bar Problem in Windows Movie Maker
まず,「スタートメニュー」→「すべてのプログラム」→「xvid」から「Configure Decoder」を開きます.
そこで「output」というオプションの中から「Compatibility Renderer」にチェックをいれ,「OK」を押します.
そしてムービーメーカーを再起動してからムービーの発行を行えば,ちゃんとムービーが発行できます.
Macや一部のLinuxで使えるexpose機能をWindowsでも使えるようになるソフトを紹介.vistaで使っていますが,XPでも使えるようです.
Mac Exposeの生き写し、Win用ツール「DExposE2」(無料)
で紹介されてました.動画もあります.
exposeとは,開いているウィンドウを画面にまとめて表示して選択できる仕組み.
こんな感じ↓
インストールは簡単.
まずは配布元のサイト「from devrexster」へ行き,左のほうにある「DExposE2 RELOADED」からダウンロード.
あとは,それを実行し,誘導に従って進んでいくだけ.
途中で出る警告は,新しくディレクトリを作りますか?って聞いてくるものなので,そのままyesを選んでok.
途中で出てくるテキストファイルには,使い方などが書かれてます.
使い方は,「windowsキー+w」または「F9」.
「F10」でも同じことができますが,違いがよくわかりません.
「F10」は,アプリケーションのウィンドウを開く,で,「F9」はすべてのウィンドウを開く,と説明には書いてあります.
また,「Shift+F9」でエフェクトがゆっくりになります.
「F11」ですべてのウィンドウが隠れます.
設定をいじってみたいがどうすればいいのだろう.
自分の環境はwindows Vista + Cygwin + zsh です.
まず,環境変数LANG=ja_JP.SJISにすれば,lsなどの出力で日本語ファイル名が文字化けする問題は解決すると思います.
しかし,なぜかc言語で書いたプログラムをgccでコンパイルするときに出るエラーが文字化けしてしまいました.
この原因を解決するために
YACI/基本的な作り方 - Co-Coa Wiki
を参考にして,
環境変数OUTPUT_CHARSET=sjis
としてやると,無事に日本語で文字化けすることなく出力されました.
しかし,「警告: 制御が非void 関数の終りに到達しました」
という日本語のエラーメッセージはなんかかっこ悪い.
エラーメッセージは英語のほうが慣れているというのもあって,結局エラーメッセージを英語で出力することにしました.
それは、環境変数LC_MESSAGES=C
としてやるとokです.
環境変数を変える方法としては,コントロールパネルのシステムの詳細設定から変えるか,または.zshrc(bashの人は.bashrc)に
export LANG=ja_JP.SJIS export OUTPUT_CHARSET=sjis export LC_MESSAGES=C
などと記述してやればokです.
自分はVista, Cygwin, Meadow3という環境です.
Meadow3を起動すると,勝手に.emacsに記述していないものまでautoloadして,挙句の果てに勝手にanthy-agentがないです,というエラーを吐いたりする.
重いしエラー出るし,自分が必要なものだけ.emacsに記述してautoloadすればいいと思うので,少々強引な方法でこれを解決します.
MeadowをインストールしたフォルダをC:meadowだとすると
C:meadowpackagesにある,pkginfoというフォルダの名前をpkginfo_oldなどに変えてしまいます.
消すとあとで困るかもしれないので名前を変えて残しておきましょう.
これで起動が軽くなりました.
ちゃんと治す方法を知っていたら教えてください